こんにちは、平です。
先日、かなり暇だったのでレポートを
書いて送ったのですが、かなりの反響が
ありました。
反響というより、批判の嵐でした。
数百件のメールが会社に届いたそうです。
私が無駄な買い物をしまくっている事に
対しての批判が99%だったようです。
批判の嵐が起こったレポート:
http://www.hirahidenobu.com/wastingdough
以下のような批判が来たそうです。
1: 平さん、あなたは貧乏人を馬鹿にしているのですか?
貧乏な人に、あなたの金持ちぶりを見せつけて楽しいのですか?
私もブランド品を買いあさってみたいです。
2: 平さん、私は毎月16万円でやりくりしながら生活
しているのですよ。 ブランドの時計に1000万円なんて
夢のまた夢の世界の話なのです。辛くなりました。自殺します。
3: 平さん、暇で死にそうですなんて、どうしてそんな事が
言えるのですが、私は忙しくて死にそうです。しかも
給料は安いです。いくら働いても給料は増えません。
4: 平さん、40後半にもなって、女性をナンパとはどういう事ですか?
そんな事は許されません。あなたは最低の男です!
私はナンパしたくても、そんな時間も暇もありません!
5: ETC... etc... etc...
こんな感じのメールが会社に届いたそうですが、社員が
全て丁寧に読んでくれたそうですので、安心して下さい。
(お返事はできないですが)
私本人は読んでいませんが。
私に批判を言っても、ほぼ私の耳には届きませんので
その辺りをご了承下さい。
ちなみに言っておきますが、この年になって女性を
ナンパしているのは、私の「せい」ではありません。
Mr.Xに命令されたから、しているだけです。
文句はMr.Xに言って下さい。
とにかく、私が1回メールを出すと批判の嵐が起きます。
楽しくて仕方ないです。
もっと批判して下さい。
リゾート地でカクテルを飲みながら、金髪美人にマッサージを
してもらいながら、批判メールを読むのも楽しいと思いますので。
しかし、その数百件のメールの中にも、1%の人たちは
結構ポジティブな意見がありました。
例えば:
・ 平さん、どうやったらあなたのように金持ちに
なれるのでしょうか? モチベーションが上がりました!
・ 平さん、お金の無駄使いとは違うと思います。
平さんがお金を使う事でその商品を売っている会社の利益に
つながっているのです、そしてその利益が会社の社員たちの
給料になっているのです。
平さんのお金は回り、そしてどこかで助かっている人がいるのです。
・ 平さん、サラリーマンを続けながらでも年収2000万円くらい
稼げるサイドビジネスはありますでしょうか?
インターネットビジネスは難しいので、オフラインでサイドで
始められるビジネスを教えて下さい。
私も平さんのような生活がしたいです。
・ 平さん、一週間くらいでスタートできて、しかも開業資金が
1万円くらいのサイドビジネスはありますでしょうか?
手っ取り早く現金を稼ぎたいのですが。
・ 平さん、MMSは難しいです。もっと簡単にすぐに
ビジネスを始められるプランや作戦はないでしょうか?
一生夢を見続けながら死ぬのは嫌です。
真剣にキャッシュを稼ぎ始めたいです。
・ 平さん、妻に平さんの買い物の写真を見せました。
「あんたもこれくらい稼いで私にいい生活させてよ。」
と言われました。 なんか、いつまでたっても
収入が伸びない自分に嫌気がさしてきました。
妻に馬鹿にされない為にも、マジで稼ぎ始めたいです。
助けて下さい。
・・・・
こんな感じのメールも届いたそうです。
結構、真剣に稼ぎたい人も多いようですので、また
レポートを書いてみようと思います。
サイドビジネスで1年で3000万円くらい稼げる
簡単なサイドビジネスのアイデアを教えてあげようと
思います。
そして、Mr.Xの資産構築法も皆にシェアしようと
思います。 彼が莫大な資産を構築した秘密が
分かると思います。
私も参考にしています。
それではレポートができましたら、送りますので
メールチェックしておいて下さいね。
明日、明後日にはできると思います。
では、お楽しみに!
平秀信

コメント (3)
批判するならさせておけばよいと思います。
他人のうらやむ心が貧しい人たちはいつまでも今の状況から抜け出せない。
自分の内に有る潜在意識を変えなければ自分のほしいものは到底手に入らないことに気づくべきだと思います。
自分が現況を作り出しているそれだけです。
投稿者: ミスターN | 2008年06月23日 08:45
日時: 2008年06月23日 08:45
平師匠
あの写真は、賛否両論を煽ると思いました。
なぜなら、お金で苦労されてる方には、嫉妬と絶望を与える
写真に、なるからです。しかし、今この時期に、平師匠が、
この写真を、出す意図はどこにあるのだろうと、考えると
私なりの答えが出ました。
それは、平師匠のかなわない夢はないとゆう言葉の証拠を、
あの写真で、表現されているのではと、私は、思いました。
言葉で、真実を伝えることは、思いのほか大変ですが、
写真で、伝えるメリットをここで表現されています。
ここから、映像の持つ威力を感じました。音声がついていたら、反応も変わると、思いました。
これからの、広告のあり方を、提示いただきまして、
ありがとうございます。感謝です。
投稿者: 小田浩司 | 2008年12月18日 18:05
日時: 2008年12月18日 18:05
はじめまして、ぷにゅ高市です。
あの写真には感動しました。
早く私もあのようになります。
毎日、平さんのDVD見ながら勉強しております。
私のああなります。
投稿者: ぷにゅ高市 | 2008年12月20日 18:41
日時: 2008年12月20日 18:41