いつも情報をご活用頂き、本当にありがとうございます。
平秀信事務所の三澤です。
近日中に平秀信の「新刊」が出ます。
【異端の流儀】という切り口で、
神田昌典先生、斉藤一人さん、Mr.Xを真似してきたこと、
モデリングしてきたことを冒頭で語っています。
「異端の道」を案内するという内容です。
今まで、平の書籍をご購入くださった方でしたら、
今回も「買い」です。是非、ご期待くださいね。
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■□■ 1ページ1商品・サービスの原則 ■□■
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さて話題を変えて、少しお聞きしたいことがあります。
現在あなたは、インターネットでどのような
ビジネスを展開されていらっしゃいますか?
1種類、2種類、もしくは平秀信のように
7社の会社を立ち上げて・・
なんて豪傑な方も、いらっしゃるかもしれません。
もしくは、1種類のビジネスでも、
○お客さまに応じた複数の商品を扱っている
○お客さまに応じた複数のサービスを提供している
という充実したラインナップをお持ちの方も
いらっしゃることでしょう。
今回は、こうしたビジネスを展開されている方に
特にお役に立てるお話をしたいと思います。
まず、以下の質問をお考え下さい。
「あなたのホームページ(販売ページ)に
掲載されている商品数について」
◆「扱われている商品だけ、全部掲載されていますか?」
それとも、
◆「扱われている商品数だけ【ページ】をお持ちですか?」
後者の質問にYES!の答えの方は、さすがです。
教材を勉強して実践して下さっていますね。
では、なぜ、後者の質問のように、
扱う商品・サービスの数だけページを作る必要があるのか?
その理由を明確に説明できますか?
メッセージの明確さという理由に加えて、
【インターネット特有の理由】があります。
常に、「想像力」を働かせるようにしていただければ、
カンタンに分かることなのですが、ヒントとしては、
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【御社のホームページ(販売ページ)にお客さまが
どのように訪問するのか?】
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を考えることです。
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■□■ インターネットでお客さまは何をする? ■□■
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ここで答えを書いてしまうと、この情報があなたの
ビジネスに、まったく役に立たなくなってしまいますので、
是非、お時間を確保してお考えいただけたらと思います。
お考えいただく上でのヒントとして、お役立て下さい。
◆特別レポート
http://www.hirahidenobu.com/admaster/specialbonus/admaster_report.pdf
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■□■ DRMの「意味合い」を改めて説明します ■□■
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DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)とは、
対面販売ではなく、
◎広告
◎DM(ダイレクト・メール)
◎ニュースレター
などを使って、購入を促すマーケティング手法を言います。
ですから、
メッセージがボヤケてしまわないようにする
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必要があります。
相手の顔を見ながら話すときには、会話が多少それても、
軌道修正することがカンタンにできますよね?
仮に、いろいろな話をしていても、世間話をしていても
セールスするときには、1つの話をするはずですね。
それに引き換え、DRMは文字でお客さまに訴求します。
メッセージがボヤケることが、どれほど致命傷かは、
ご理解いただけると思います。
だいぶ、ヒントになったかと思いますが、
また明日、答えのメールをお送り致します。
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■□■ 追伸 ■□■
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オフラインでの対面では普通にできていることが、
オンライン(インターネット)でもできるように
なることが、お客さまからの反応を生むのです。
インターネットは、特別な世界ではありません。
◆1ページ1商品構成の理由、考えてみて下さい。
いつも、ありがとうございます。
株式会社インプロビック
東京事務所責任者
三澤 隆裕
