いつも有難うございます。
平秀信事務所の大嶋です。
今日は平秀信が認める若手起業家
No1の伊勢さんから、あなたへ
大切なお話があります。
2009年からの世界経済の変化を
視野に入れた、すごい話を伝えてくれるので
ぜひじっくりと読み進めてください。
-------------------------------------------
はじめまして。
伊勢隆一郎(いせりゅういちろう)と申します。
「だれ?」って思うかもしれませんが
あなたの貴重な時間を
1秒たりとも、ムダにしたくないので、
ひとつ教えてもらいたいことがあります。
あなたが、2009年に稼げるかどうか?
が、3秒で分かる「コア」な内容だと思うので
ちょっと教えてもらいたいのですが
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
「2009年の最新マーケティング!」
「2009年にブレークする最新ビジネスモデル!」
を、今から、あなたに、無料で教えます・・・。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
と言われたら、聞きたいですか?
たぶん、
ちょっとくらいは、
興味があるんじゃないかと思います。
商売人なら、「最新の情報」に興味があるのは当たり前です。
昔、みのもんたが“神”と呼ばれていた
時代がありました。
みのもんたさんは、かなり人間くさい方だと思いますが
でも、ある業界の人たちからは“神”と呼ばれていました。
理由はこうです。
みのさんは、お昼に、おもいっきりテレビ
という人気番組をやっていますが
その番組内で、「奥さん、納豆でガンを予防できるんです!」
と言えば、全国の主婦がスーパーに殺到して
日本中から納豆が消えてしまうのです。
当時、スーパーの売上は、思いっきりテレビの情報
ひとつにかかっていると言われていました。
だからスーパーの人たちにとって
みのもんたさんは“神”でした。
もうひとつ。
ある業界の人たちから“グル”と呼ばれていた
テレビ番組がありました。
グルなので、神以上の存在かもしれません。
その番組名は、あ●ある大辞典です。
あ●ある大辞典が「コエンザイムQ10」を
紹介したときは、日本中の薬局、健食ショップから
すべてコエンザイムQ10がなくなりました。
当時、よく聞いた話は
「あそこのショップの●●社長が
たまたま、大量のQ10を在庫で持っていて
1週間で、1500万円を抜いたらしいぞ」
というような話でした。
そのころから、健康食品業界の合い言葉は、
「あ●あるで放送されるリストを手に入れられる
関係者を探せ」になりました。
なんで、こんな話をしたのかというと
最新の情報は、儲かるんです。
もっといえば、最新の情報=金、なんです。
みのもんたも、あるある大辞典も
情報を握っていたので、神であり、グルでした。
「7日間で数千万円抜いた・・・」
なんて話を聞いたら、誰だって、「自分も」と思います。
汗水垂らして働かなくても、0.5秒で手に入る
「情報」で数千万円も儲かるなら、楽過ぎます。
情報ひとつで、儲かるんだったら
なんとかして最新の情報を欲しい、と思うのは普通です。
正直なところ、私もセミナーで
「最新のマーケティング」
という言葉を言われたら
10cmは、前のめりになります。
でも、、、。
今の私は、そこで、ぐっと体を戻します。
なぜなら、2009年に稼ぐために必要なのは
「2009年の最新マーケティング!」
ではないからです。
もっというと、2008年までは、
「最新のマーケティング」で充分に稼げました。
人が結果を出した、最新のマーケティング方法を
コピペして、忠実にやれば稼げる時代だったんです。
2008年までは。
そういう意味ではいい時代だったと思います。
もしかしたら、3年後には「2008年の頃は良かったよな・・・」
みたいなことが言われているかもしれません。
たった1年の違いですが、それくらい、2008年と
2009年は、違う年になります。
なぜ、2008年までは、
最新のマーケティングのコピペで
うまくいっていたのに、2009年からはダメなのか?
分かりますか?
それは、2009年が大変革の年だからです。
そのヒントとなるキーワードは
“大恐慌”と“お客さま”です。
今まで、最新のマーケティングのコピペで
良かったのは、「お客さまが大きく変わらなかった」
というのがあります。
もちろん、少しずつは変化をしていました。
最初はインベーダーゲームで
満足していた、子どもが
今ではポケモンでなくては満足できないようにです。
でも、それは延長線上で「進化」をしていたんです。
野球でいったら、ストレートだったわけです。
しかし、2009年から始まる
大恐慌は、お客さまが180度変わってしまいます。
一言でいうなら「進化の時代」ではなく「崩壊の時代」です。
野球でいうならストレートではなく
フォークです。予測できない変化の時代です。
具体的にいうと、
もし、今の時代に
バブル期に流行ったボディコン着て
センス振って踊っている人がいたら
ヤバイですよね。
普通だったことが、100%あり得ないことになるくらい
価値観が変わる。
それが「崩壊」です。
2009年も、そんな「崩壊」の年になります。
そして、「崩壊」の年に必要なのは、
「最新のマーケティング!」ではありません。
重要なのは“お客さま”です。
つまり大恐慌が始まる2009年に
ビジネスを成長させることができる人は
「最新のマーケティング」に注目した人ではなく、
「2009年に、お客さまの心が、どう変わるか?」
を理解した人だ、
ということです。
本当に重要なことなので、3回は口に出していって欲しいのですが
2009年から大事なのは
「お客さまの心の変化」です。
私にこの大切なことを教えてくれたのは
平先生でした。
少し、私の話をさせてください。
私は、この4年間、ずっと「お客さまの心」だけを
真剣に見つめてきました。
たぶん普通の人が、想像しているレベルの
5倍くらい真剣に見つめてきました。
そのおかげで、会社を設立して2年で億を稼ぎ
3年で、税務調査が入り
4年目の今年は、売上3億はクリアーできそうです。
売上が3億円あっても、社員は、4人しかいないので
月に1000万円以上利益がでることもざらです。
きっかけは、平先生です。
平先生のエルハウスのホームページや
インプロビックさんの初期の頃のホームページを
たくさん作らせてもらうなかで、力をつけてきました。
だからといって、ずっと人生が順調だった
わけではありません。
4年前に平先生に出会うまでは、
毎日100ショップのおそばを3食たべていました。
誕生日とか、クリスマスの日には、ちょっと豪華な
食事にしたくて、生卵をおそばに入れて、
ひとりでお祝いをしていました。貧乏でした。が、いい思い出です。
最近、若い学生に会うと
クレジットカードは、できるだけたくさんの枚数を
学生のうちにつくっておけ、といっています。
無職だと、カードがつくれないからです。
学生時代につくった4枚のカードが、もし3枚だったら
途中で就職をしていたか
もしくは、闇金にお金を借りて
もっと大変な人生になっていたと思います。
あまり、おきまりの不幸話を長々としても
仕方がないので、辞めますが
とにかく、平先生に出会うことで私の人生は
変わりました。
だから、たまに平先生のことをバカにした
ような発言をしている人をみると
本気で殴りたくなります。
「お前に平先生のすごさの何が分かるんだ?」
「5億円稼いでから、言ってみろ」
と思います。
私が、独立したとき、世の中はちょうど
不景気でした。
銀行の不良債権がどうのこうので
貸し渋りでたいへん、みたいな話が出ていた頃です。
その時に、個人で事業を始めたから、少しだけ分かるんです。
不況下で勝ち残り、その後成長した会社が
どんな方向転換をして、生き残ったのか?、が。
不況下を乗り切り、会社を成長させるために
必要なことは、山ほどあります。
明日は、そのヒントとなる話を
したいと思います。
長くなってしまったの
今日はここまでにします。
2008年は最新のマーケティングのコピペでよかった。
でも、2009年は、それでは通用しない
ということは分かってもらえましたか?
大切なのは、お客さんの心の変化です。
本当に大変な時代が来ています。
明日は、2009年を生き残るために
本当に重要な話をするので、
必ず読んでくだしさいね。
あなたが、8年前の平先生のように
快進撃をスタートするきっかけになる
事例を紹介します。
それでは、最後まで、読んでくれて、ありがとうございます。
次はいよいよ具体的な
不況対策の話に入ります。
伊勢隆一郎
平秀信事務所の大嶋です。
今日は平秀信が認める若手起業家
No1の伊勢さんから、あなたへ
大切なお話があります。
2009年からの世界経済の変化を
視野に入れた、すごい話を伝えてくれるので
ぜひじっくりと読み進めてください。
-------------------------------------------
はじめまして。
伊勢隆一郎(いせりゅういちろう)と申します。
「だれ?」って思うかもしれませんが
あなたの貴重な時間を
1秒たりとも、ムダにしたくないので、
ひとつ教えてもらいたいことがあります。
あなたが、2009年に稼げるかどうか?
が、3秒で分かる「コア」な内容だと思うので
ちょっと教えてもらいたいのですが
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
「2009年の最新マーケティング!」
「2009年にブレークする最新ビジネスモデル!」
を、今から、あなたに、無料で教えます・・・。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
と言われたら、聞きたいですか?
たぶん、
ちょっとくらいは、
興味があるんじゃないかと思います。
商売人なら、「最新の情報」に興味があるのは当たり前です。
昔、みのもんたが“神”と呼ばれていた
時代がありました。
みのもんたさんは、かなり人間くさい方だと思いますが
でも、ある業界の人たちからは“神”と呼ばれていました。
理由はこうです。
みのさんは、お昼に、おもいっきりテレビ
という人気番組をやっていますが
その番組内で、「奥さん、納豆でガンを予防できるんです!」
と言えば、全国の主婦がスーパーに殺到して
日本中から納豆が消えてしまうのです。
当時、スーパーの売上は、思いっきりテレビの情報
ひとつにかかっていると言われていました。
だからスーパーの人たちにとって
みのもんたさんは“神”でした。
もうひとつ。
ある業界の人たちから“グル”と呼ばれていた
テレビ番組がありました。
グルなので、神以上の存在かもしれません。
その番組名は、あ●ある大辞典です。
あ●ある大辞典が「コエンザイムQ10」を
紹介したときは、日本中の薬局、健食ショップから
すべてコエンザイムQ10がなくなりました。
当時、よく聞いた話は
「あそこのショップの●●社長が
たまたま、大量のQ10を在庫で持っていて
1週間で、1500万円を抜いたらしいぞ」
というような話でした。
そのころから、健康食品業界の合い言葉は、
「あ●あるで放送されるリストを手に入れられる
関係者を探せ」になりました。
なんで、こんな話をしたのかというと
最新の情報は、儲かるんです。
もっといえば、最新の情報=金、なんです。
みのもんたも、あるある大辞典も
情報を握っていたので、神であり、グルでした。
「7日間で数千万円抜いた・・・」
なんて話を聞いたら、誰だって、「自分も」と思います。
汗水垂らして働かなくても、0.5秒で手に入る
「情報」で数千万円も儲かるなら、楽過ぎます。
情報ひとつで、儲かるんだったら
なんとかして最新の情報を欲しい、と思うのは普通です。
正直なところ、私もセミナーで
「最新のマーケティング」
という言葉を言われたら
10cmは、前のめりになります。
でも、、、。
今の私は、そこで、ぐっと体を戻します。
なぜなら、2009年に稼ぐために必要なのは
「2009年の最新マーケティング!」
ではないからです。
もっというと、2008年までは、
「最新のマーケティング」で充分に稼げました。
人が結果を出した、最新のマーケティング方法を
コピペして、忠実にやれば稼げる時代だったんです。
2008年までは。
そういう意味ではいい時代だったと思います。
もしかしたら、3年後には「2008年の頃は良かったよな・・・」
みたいなことが言われているかもしれません。
たった1年の違いですが、それくらい、2008年と
2009年は、違う年になります。
なぜ、2008年までは、
最新のマーケティングのコピペで
うまくいっていたのに、2009年からはダメなのか?
分かりますか?
それは、2009年が大変革の年だからです。
そのヒントとなるキーワードは
“大恐慌”と“お客さま”です。
今まで、最新のマーケティングのコピペで
良かったのは、「お客さまが大きく変わらなかった」
というのがあります。
もちろん、少しずつは変化をしていました。
最初はインベーダーゲームで
満足していた、子どもが
今ではポケモンでなくては満足できないようにです。
でも、それは延長線上で「進化」をしていたんです。
野球でいったら、ストレートだったわけです。
しかし、2009年から始まる
大恐慌は、お客さまが180度変わってしまいます。
一言でいうなら「進化の時代」ではなく「崩壊の時代」です。
野球でいうならストレートではなく
フォークです。予測できない変化の時代です。
具体的にいうと、
もし、今の時代に
バブル期に流行ったボディコン着て
センス振って踊っている人がいたら
ヤバイですよね。
普通だったことが、100%あり得ないことになるくらい
価値観が変わる。
それが「崩壊」です。
2009年も、そんな「崩壊」の年になります。
そして、「崩壊」の年に必要なのは、
「最新のマーケティング!」ではありません。
重要なのは“お客さま”です。
つまり大恐慌が始まる2009年に
ビジネスを成長させることができる人は
「最新のマーケティング」に注目した人ではなく、
「2009年に、お客さまの心が、どう変わるか?」
を理解した人だ、
ということです。
本当に重要なことなので、3回は口に出していって欲しいのですが
2009年から大事なのは
「お客さまの心の変化」です。
私にこの大切なことを教えてくれたのは
平先生でした。
少し、私の話をさせてください。
私は、この4年間、ずっと「お客さまの心」だけを
真剣に見つめてきました。
たぶん普通の人が、想像しているレベルの
5倍くらい真剣に見つめてきました。
そのおかげで、会社を設立して2年で億を稼ぎ
3年で、税務調査が入り
4年目の今年は、売上3億はクリアーできそうです。
売上が3億円あっても、社員は、4人しかいないので
月に1000万円以上利益がでることもざらです。
きっかけは、平先生です。
平先生のエルハウスのホームページや
インプロビックさんの初期の頃のホームページを
たくさん作らせてもらうなかで、力をつけてきました。
だからといって、ずっと人生が順調だった
わけではありません。
4年前に平先生に出会うまでは、
毎日100ショップのおそばを3食たべていました。
誕生日とか、クリスマスの日には、ちょっと豪華な
食事にしたくて、生卵をおそばに入れて、
ひとりでお祝いをしていました。貧乏でした。が、いい思い出です。
最近、若い学生に会うと
クレジットカードは、できるだけたくさんの枚数を
学生のうちにつくっておけ、といっています。
無職だと、カードがつくれないからです。
学生時代につくった4枚のカードが、もし3枚だったら
途中で就職をしていたか
もしくは、闇金にお金を借りて
もっと大変な人生になっていたと思います。
あまり、おきまりの不幸話を長々としても
仕方がないので、辞めますが
とにかく、平先生に出会うことで私の人生は
変わりました。
だから、たまに平先生のことをバカにした
ような発言をしている人をみると
本気で殴りたくなります。
「お前に平先生のすごさの何が分かるんだ?」
「5億円稼いでから、言ってみろ」
と思います。
私が、独立したとき、世の中はちょうど
不景気でした。
銀行の不良債権がどうのこうので
貸し渋りでたいへん、みたいな話が出ていた頃です。
その時に、個人で事業を始めたから、少しだけ分かるんです。
不況下で勝ち残り、その後成長した会社が
どんな方向転換をして、生き残ったのか?、が。
不況下を乗り切り、会社を成長させるために
必要なことは、山ほどあります。
明日は、そのヒントとなる話を
したいと思います。
長くなってしまったの
今日はここまでにします。
2008年は最新のマーケティングのコピペでよかった。
でも、2009年は、それでは通用しない
ということは分かってもらえましたか?
大切なのは、お客さんの心の変化です。
本当に大変な時代が来ています。
明日は、2009年を生き残るために
本当に重要な話をするので、
必ず読んでくだしさいね。
あなたが、8年前の平先生のように
快進撃をスタートするきっかけになる
事例を紹介します。
それでは、最後まで、読んでくれて、ありがとうございます。
次はいよいよ具体的な
不況対策の話に入ります。
伊勢隆一郎

コメント (2)
いつも伊勢さんお疲れ様です。私はビルを売り、賃貸して今は縮小して、家賃の支払いにも苦労してますが、息子と2人がんばって何とか伊勢さんのセミナーに参加出来る位にならねばと、、、そんな中 母が入院大腸癌が肝臓に転移して、その2日後 脳梗塞で、今は半身マヒで意識がありませんが、手を握り話しかけると片目から涙が出ます。あ、わかってくれてるんだなと、とても嬉しくて紙に感謝します。 本当は、ずうとそばにいてあげたいのですが、仕事があり、時々早朝、深夜など、、、本当はもっと早く金持ちになり、楽しい思いをさせたかったと思います。いつも影ながら応援してます。
投稿者: ヨコハマアートスクール高橋順一 | 2008年12月21日 21:29
日時: 2008年12月21日 21:29
突然ですが・・・
同じ感覚で感じていたことが書かれていましたので
つい、投稿してしまいました。
予測不可能な時代の幕開けです。
私のキーワードは、「物事の本質を理解しながら本質に沿った考えで世の中の流れを考えてみる」
情報に踊らされるのではなく・・・本質に当てはめてみる・・・答えが見えてくると思います。
お客様が変わる・・・どう変わって行くのか・・・
本質に当てはめて、観察しながら考えております。
独り言みたいな投稿大変失礼いたしました。
投稿者: 長谷川 克己 | 2009年01月21日 19:11
日時: 2009年01月21日 19:11